長崎くんち「銀屋町鯱太鼓」TOP銀屋町のくんち/銀屋町くんち年表

銀屋町くんち年表(銀屋町の奉納)


参考資料:長崎くんち通史年表(平成15年4月くんち塾発行:山田 博之、松尾 小太郎、河野 謙 編集)
元号と西暦の対応は、旧暦は9月9日、新暦では10/7を基準日にしています。

銀屋町の奉納 長崎の出来事
平成19/2007 鯱太鼓 平成19/2007 銀屋町・東古川町が旧町名復活
平成12/2000 鯱太鼓
平成5/1993 鯱太鼓
昭和63/1988 昭和天皇病気により繰延
昭和60/1985 鯱太鼓
昭和54/1979 くんち奉納踊が国指定重要無形民族文化財に指定される。
昭和53/1978 辞退
昭和46/1971 辞退
昭和39/1964 本踊り、奴道中
昭和35/1960 踊り町組合せ改正。(現在の組合せ)
昭和34/1959 くんち振興会(後の長崎伝統芸能振興会)を結成
昭和32/1957 本踊り
昭和25/1950 本踊り
昭和18/1943 御神幸のみ行なわれる。奉納踊り自粛
昭和11/1936 大名行列
昭和4/1915 大名行列
大正11/1922 大名行列
大正4/1915 大名行列。総勢150人
大正1/1912 明治天皇崩御により繰延
明治40/1907 大名行列
明治33/1900 本踊り
明治26/1893 大名行列
明治19/1886 本踊り
明治8/1875 奉納踊り復活。陽暦に変更。
明治1/1868 奉納踊り禁止。
文久2/1862 当番と思われる
安政2/1855 当番と思われる
嘉永1/1848 当番と思われる
天保12/1841 当番と思われる
天保5/1834 当番と思われる
文政10/1827 当番と思われる
文政3/1820 当番と思われる。傘鉾(流金出世鯉)新調
文政2/1819 大名行列が考案されたとされる。
文化9/1813 当番と思われる
文化2/1806 当番と思われる
寛政11/1799 当番と思われる
寛政4/1792 当番と思われる
天明5/1785 当番と思われる
安永7/1778 当番と思われる
明和8/1771 当番と思われる
明和1/1764 当番と思われる
宝暦7/1757 当番と思われる
寛延3/1750 当番と思われる
寛保3/1743 当番と思われる
元文1/1736 当番と思われる
享保14/1729 当番と思われる
享保7/1722 当番と思われる
正徳5/1715 当番と思われる
宝永5/1708 当番と思われる
宝永2/1705 森崎社の渡御始まる。
元禄14/1701 当番と思われる
元禄7/1694 当番と思われる
貞享4/1687 当番と思われる
延宝8/1680 当番と思われる
寛文13/1673 当番と思われる
寛文12/1672 77町7年毎当番となる。
寛文7/1667 当番と思われる
寛文1/1661 当番と思われる
明暦1/1655 当番と思われる 明暦1/1655 63町6年毎当番となる。
慶安5/1652 9/7の当番と思われる
慶安2/1649 9/7の当番と思われる
慶安1/1648 諏訪神社、玉園山に遷宮。
正保3/1646 9/7の当番と思われる
寛永20/1643 9/7の当番と思われる
寛永17/1640 9/7の当番と思われる
寛永14/1637 9/7の当番と思われる
寛永11/1634 9/7の当番 寛永11/1634 くんちが始まる。63町3年毎当番となる。
寛永1/1624 湯立神事始まる。
元和9/1623 松森、丸山に諏訪社の社殿造営始まる。